やることリスト
☑カード保険→別のカードで飛行機、空港までの公共交通機関に入る 行きは成田エクスプレス
☑追加保険に入る たびほのクレカプラス→2,450円
☑事前登録→OK3日前からオンラインで可能。
※2025年10月1日以降、台湾入国には入国カードオンラインでの「Taiwan Arrival Card(TWAC)」事前登録が必須
☑一泊目を取る (入国カードの住所で必要)
☑e-sim 申し込み Tripの一日1GB 644円
☐計画
海外旅行保険について
歩いていけなくもない町田からの空港バスのほうがもし電車が止まった時に安心だけど、バスが4100円に値上がり。
成田エクスプレスのほうが安いので。えきねっとで35パーオフで購入。
公共交通乗用具を使う必要があるので飛行機は三井住友visaカード アミティエ、成田エクスプレスはMileagePlusセゾンカードで購入。
登録カードを変えるため、えきねっとのワンタイムパスワードが有効期限の一時間近くあとにきたり、面倒だったけど何とかできた。
入っているカードの海外旅行補償の規約
MileagePlusセゾンカード規約
日本出国前に、補償対象となる本会員が、この旅行で自身が乗客として利用する航空機などの「公共交通乗用具」※1の
料金や、参加する「募集型企画旅行」※2の料金をこのカードでお支払いになった場合、それ以降の旅行期間で保険が適用
されます。
また、日本国内で前述のカード決済がなくても、日本出国後、補償対象となる本会員が、この旅行で自身が乗客として利用
する航空機などの「公共交通乗用具」※1(それに準ずる海外の公共交通機関を含む)の料金をこのカードでお支払いに
なった場合、その料金を初めて決済した時から上記旅行期間終了までの間保険が適用されます。
死亡・後遺障害 3,000万円
治療費用 300万円
疾病治療費用 300万円
賠償責任(自己負担額1,000円) 2,000万円
携行品損害※ 30万円
救援者費用 300万円
三井住友visaカード アミティエ規約
すべての補償項目について、事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提となります。
補償内容 保険金額
海外旅行傷害保険 傷害死亡・後遺障害
カード利用
条件付帯
最高2,000万円
傷害治療費用 100万円
疾病治療費用 100万円
賠償責任 2,500万円
携行品損害(免責3,000円) 20万円
救援者費用 150万円

合計治療費用 400万円
疾病治療費用 400万円
で足りるかどうかあやしい。
10日間、たびほのクレカプラスを治療と救援車費用だけ無制限をつけると2,200円。
https://tabiho.jp/tb/keiyaku/K001.do
オプションは、六時間以上の航空機遅延で1万円の補償がつくと250円のUPで2,450円に。
LCCだし、250円だしつけといてもいいような。
というわけで申し込み
一泊目の宿
あとサイトによって値段が違い過ぎる。
たとえば、ベイメン ワオ ポッシュテル (Beimen Wow Poshtel)
https://www.agoda.com/ja-jp/beimen-wow-poshtel/hotel/taipei-tw.html
ブッキングコムで
元の料金 ¥6,194 現在の料金 ¥4,459
トリップで¥3310
アゴダで3,207だったところグーグルマップの「価格を比較」で比較してみたら
Googleで、比較するとさらに安くなり2991円に
うまい心理を突いている…
台湾本よろしく~協力してくれたみんなに本を届けに行くよ~。台北と台中に。
準備費用
成田ー台北ジェットスター12,160
台北ー成田ピーチ 12,154
成田エクスプレス 小田急線360+1120+1520=3000
アゴダでベイメン ワオ ポッシュテル 2991
地球の歩き方2310
無印のガーゼタオル490
セリアの詰め替えボトル 110
たびほクレカプラス 2,450
Tripのe-sim 644


